
-
Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
-
SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
SQL Server 2005
|
|
|||||||||||||||||
|
![]() |
マイクロソフト株式会社 | |||||||||||||||
|
|||||||||||||||||
データベースの運用管理から、データ分析、データ活用までをワンストップで提供するデータベースアプリケーション。パフォーマンス、運用性、操作性、拡張性などの機能はもちろんのこと、ダウンタイムの縮小によるデータ管理機能の向上、管理ツールの統合、ビジネスインテリジェンスのための開発ツールの追加など、洗練された要素機能がひとつに集約されている。日経コンピュータの顧客満足度調査において、4年連続1位を獲得。
フォーマットが異なるデータやメッセージを、ある共通の整合性を持つ情報に変換し、データ形式の不一致による問題を解決する「Integration Services」。
Webサーバを介することなく、データベースオブジェクトをWebサービスとして公開し、PCやモバイルデバイスから、SQL Serverにより近いレイヤに統一された手法でアクセスすることを可能にして、セキュリティやプロトコルによる制限をなくす「Webサービス」。
メッセージングサービスの基本機能に加えて、メッセージ順序の整合性やメッセージの重複回避などの機能による運用などのオペレーションによる問題を解決する「Service Broker」「Notification Services」。
上記の機能により、企業や組織などの異なるプラットフォーム間や分散されたデータベースを統合、相互運用することが可能となっている。
通信経路でのセキュリティ対策として、SQL Serverプロトコルの暗号化や証明書機能など、ネットワークプロトコルレベルの設定が可能。データベースインスタンス全体では、データベースへのログイン、各データベースオブジェクトに対する権限を設定することにより、不正なアクセスを制限することができる。SQL認証へのパスワードポリシーも可能だ。
また、データレベルでの暗号化設定により、不正閲覧やデータへのアクセスを防御。対称暗号化、非対称暗号化のいずれもサポートしており、状況に応じて必要なアルゴリズムを設定することができる。
さらに、SQL Traceによる監査、それらをモニタリングするSQL Serverプロファイラや、データベースの状態を確認するためのSQL Serverカウンタなどがサポートされており、企業の情報を守る強固なシステムを構築することができる。

|
サーバ側OS |
<SQL Server 2005 Enterprise Edition 32-bit(x86)>
など |
|---|---|
|
サーバ側対応プロセッサ |
Intel Pentium3 600MHz以上または同等の互換プロセッサ |
|
サーバ側必要メモリ容量 |
512MB以上(Express Editionは192MB 以上) |
|
サーバ側必要ディスク容量 |
推奨構成でのインストールする場合は、約350MBのハードディスクの空き容量。SQL Server Books Online および SQL Server Mobile Books Online とサンプルおよびサンプルデータベースをインストールする場合は、追加で約425MBのハードディスクの空き容量 |
|
サーバ側その他動作環境 |
Microsoft Internet Explorer 6.0 SP1 以上
|
| 企業名 |
マイクロソフト株式会社 |
|---|---|
| 部署 |
|
| URL | |
| 住所 |
〒 151 - 8583 東京都 渋谷区代々木 2-2-1 小田急サザンタワー |
| TEL |
03-4332-5300 |
| FAX |
|
- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- SQL Server 2005(11/21 02:42)





