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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
JD Edwards EnterpriseOne
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日本オラクル株式会社 | |||||||||||||||
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企業が直面する状況は、それぞれの業種や規模、コアコンピタンスによって異なり、通り一遍のアプローチだけでは全てを解決することはできない。JD Edwards EnterpriseOneは、製造業や流通、卸業など様々な業種に特化した高い専門機能と共に、企業内の情報を迅速かつ完全に統合し、企業内情報の「見える化」を促進し、結果として企業のパフォーマンスを逐一把握できる「わかる化」を促進する。
全ての企業は、それぞれの業種で競合し、優位性を争いながらも互いに共通する業種特有のビジネスチャレンジに取り組んでいる。製造業におけるプル型生産へのシフト、建設業界における減損会計適用による資産のスリム化や国際会計基準へのコンプライアンスの確立、不動産業界における不動産投資信託をはじめとした新しい収益源への転換、サービス業界におけるプロジェクト管理のネットワーク化によるコラボレーションなど、各業種に特化した専門性の高いソリューションを提供し、ビジネスをサポートする。
また、昨今ではITによる内部統制の重要性が強調され、これまで以上に業務プロセスの可視化とモニタリング、そして記録保持への取り組みが求められている。JD Edwards EnterpriseOneでは、企業内情報の「見える化」を実現する基幹情報システムであり、コンプライアンスの観点はもとより、企業価値向上のためのIT基盤を提供する。
価格体系や製品構成がモジュラ形式であることから、それぞれの企業のビジネスの優先度に合わせて、段階的に導入することができる。既存の投資を活かしながら、まずは最も効果の期待できる部分からはじめ、組織の改革を進めながら、少しずつ範囲を広げてゆくことで、投資リスクを抑えたエンタープライズ・アプリケーションの構築が可能。
投資効率およびROIの向上、財務情報の透明化と持続的なコンプライアンスの確立、サプライチェーンのレスポンスおよびスループットの向上、リソースの最適配置およびプロジェクトの収益性向上など、様々な課題を解決し、ビジネスの成長を支援する。
また、JD Edwards EnterpriseOneは標準的なWebブラウザから利用できることから、顧客・サプライヤ・パートナー・従業員など全ての関係者にアクセスを許可することができるなど、市場の変化に対応する柔軟なテクノロジー基盤を備えている。

| 企業名 |
日本オラクル株式会社 |
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| 部署 |
Oracle Direct |
| URL | |
| 住所 |
〒 102 - 0094 東京都 千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート |
| TEL |
0120-155-096 |
| FAX |
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- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- JD Edwards EnterpriseOne(11/20 20:38)





