製品情報

Microsoft Exchange Server 2007

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マイクロソフト株式会社
製品カテゴリ 情報システム/グループウェア
利用規模

おすすめユーザ

メッセージング環境の整備を重視して、グループウェアの選択を考える企業など

製品概要

ハイパフォーマンスなコミュニケーション環境を実現する、コンプライアンス時代のメッセージングシステム

提供形態 ソフトウェア
価格情報

135,000円[税別](Standard Edition:VL、Open Business)

URL http:/Blank/Blankwww.microsoft.com/Blankjapan/Blankexchange/Blankdefault.mspx
サポートエリア

特徴

競争力強化
どこからでも多様な情報へ自在にアクセス!パフォーマンス、セキュリティも強化

電子メール、ボイスメール、予定表などの機能に、様々なクライアントやデバイスを用いてアクセスが可能。

組み込みの保護テクノロジの採用により、ビジネスモビリティ、スパムやウイルスの削減、通信の機密保護、企業コンプライアンスを実現した。

ファイルの更新履歴を残す機能により、内部統制も強化。同時に、ハードウェアやネットワークの投資を最大限に活用するための機能を備え、運用効率の向上が期待される。

電子メール・予定表管理、ユニファイドメッセージングのための業界最先端のサーバ

電子メールだけでなく、FAX やボイスメールなどのさまざまなデータを受信ボックスに保存でき、また通常の電話機からの音声でのアクセスなどの新機能も提供。

個別システムを管理する場合のようなコストや労力を削減可能。Outlook のさまざまな機能をフル活用できるのが大きな特徴で、インターネットや基本的な電話接続のほかにソフトウェアやデバイスを追加しなくても、さまざまなデバイスやクラアイントから、Outlook に迅速かつシームレスにアクセスし、慣れた方法で操作可能だ。

クラス最高のエンタープライズメッセージングおよびコラボレーションソリューションを実現している。

パフォーマンスの向上、管理者の生産性向上などに役立つ機能を備え、今までにない運用効率を実現!

x64 ベースのアーキテクチャの拡張されたメモリと、より大規模なキャッシュにより、メールボックスのサイズが増加しても、ストレージの効率化を図ることで、パフォーマンスの向上と負荷の軽減が期待される。さらに、効率的なルーティングにより帯域幅を最大限に活用可能だ。

問題の検出と修正、およびタスクの自動化をより簡単に行えることで、管理者の生産性が向上。また、クライアントへの自動接続、サーバの役割をベースとした新しいアーキテクチャ、および向上した診断機能と監視機能により、展開時の効率が向上。

拡張性の面では、新しいExchange Web Servicesにより、Exchange Serverのデータを基幹業務アプリケーションやサードパーティのソリューションに容易に統合できることが挙げられる。

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スペック

サーバ側OS

Microsoft Windows Server 2003 x64 または Windows Server 2003 R2 x64 の Standard Edition または Enterprise Edition
※Exchange Server 2007 の管理ツールのシステム要件は以下の通り
Windows Server 2003 SP1 (Standard Edition または Enterprise Edition)、Windows Server 2003 R2 (Standard Editi

サーバ側対応プロセッサ

Intel Extended Memory 64 テクノロジ (Intel EM64T) をサポートする Intel プロセッサまたは AMD64 プラットフォームをサポートする AMD プロセッサを搭載した x64 アーキテクチャ ベースのコンピュータ。Intel Itanium ファミリの IA64 プロセッサはサポートされない。

サーバ側必要メモリ容量

【最小】サーバーごとに 2 GB 以上の RAM【推奨】コアあたり 1 GB (最小 2 GB)。メールボックスサーバの役割の場合は、2GB + 1 メールボックスあたり 5 MB。複数の役割の場合は、4 GB + 1 メールボックスあたり 5 MB。また、ストレージ グループの数にも影響を受ける。(参照)technet.microsoft.com/ja-jp/library/aa998874.aspx

サーバ側必要ディスク容量

【最小】Exchange Server 2007 をインストールするハード ディスク上に 1.2 GB 以上。ユニファイド メッセージング用に言語パックをインストールする場合、既定のインストールに必要な容量の他に、ハード ディスクの空き容量が、1 言語あたり 500 MB 必要。システム ドライブ上に 200 MB。
【推奨】メールボックス サーバの役割の場合は、メールボックス数やユーザ プロファイル等によって異なる。(参照)technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb1

その他特記事項

サポートするプロセッサ数 は【最小】1 基【推奨】2 基 (エッジ トランスポートサーバの役割の場合) または 4 基

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会社情報

企業名

マイクロソフト株式会社

部署

URL

http://www.microsoft.com/ja/jp/

住所

〒 151 - 8583

東京都 渋谷区代々木 2-2-1 小田急サザンタワー

TEL

03-4332-5300

FAX

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