SPSS 16
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エス・ピー・エス・エス株式会社 | |||||||||||||||
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強力な分析機能によって、より多くの情報を提供し、組織の収益を改善する意思決定を可能にする統計・データ管理パッケージ。豊富な製品構成で、購入・維持のためのコストを抑えることができる。
分析過程全体を包括的に扱うことができ、データアクセス、データ管理・準備、データ分析、レポーティングなどの機能を備える。また、各種アドオンモジュールやSPSSの別製品と統合して使用することが可能。
社内データベース、Webからのダウンロードなどあらゆる大量データセットに素早くアクセスし、管理・分析を行うことができる。ファイルのサイズ制限がないため、他の分析用製品に比べてより大規模なデータを取り扱い可能。
優れたデータエディタを備え、データ分析のためのデータ加工も、SQLなどの専門知識なしに素早く行え、容易に分析用データを作成することができる。
また、単純な要約統計や表計算だけではなく、基本的な分析のための統計手法(集計、度数、クロス集計表、記述統計、因子分析、回帰、クラスタ分析)を使用することができ、より深い分析を行う。そして、分析後には、データをウィザードを使用して容易にデータベースへ書き込むことができる。
インタラクティブグラフを使用することで、分析結果をカスタマイズし、わかりやすい効果的なプレゼンテーションが可能だ。
最新リリースでは、Javaを採用し、柔軟で使いやすいユーザインターフェースを搭載。データ操作がより簡単に、より効率的になった。ダイアログボックスのサイズを瞬時に変更して、変数の記述をすべて表示したり、分析に使用する変数をすばやく選択して、ドラッグする機能も追加。
また、SPSSインターフェイス上からニューラルネットワークの実行を可能にする新オプションが追加された。それにより、多層パーセプトロン、放射基底関数などの機能を使って全く新しい方法でデータを調査可能に。
その他、アドオンモジュールを中心に新機能を追加。従来機能の拡張もなされた。さらに、注目の新機能として、グラフィック機能とPDF出力機能を搭載する。

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クライアント側OS |
【Microsoft Windows】XP (32bit版) 、Vista (32bitまたは64bit版)
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クライアント側対応プロセッサ |
【Microsoft Windows】IntelまたはAMD x86プロセッサ、1GHz 以上
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クライアント側必要メモリ容量 |
【Microsoft Windows】512MB RAM 以上、1GB推奨
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クライアント側必要ディスク容量 |
【Microsoft Windows】450MB以上
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クライアント側その他動作環境 |
【Microsoft Windows】CD-ROMドライブ、Super VGA(800x600)以上の高解像度モニター、SPSS Serverとの接続に、TCP/IPネットワークプロトコルを実行するネットワークアダプタ、Webブラウザ:Internet Explorer 6以上
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| 企業名 |
エス・ピー・エス・エス株式会社 |
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| 部署 |
営業部 |
| URL | |
| 住所 |
〒 150 - 0012 東京都 渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクェアタワー10F |
| TEL |
03-5466-5511 |
| FAX |
03-5466-5621 |







