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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
Smart Enterprise Navigator
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株式会社野村総合研究所 | |||||||||||||||
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業務に携わる「人」にフォーカスすることで、IT部門の最適化・効率化を目的に開発されたツール。
様々なツール群を相互に連携する「ハブ・エンジン」、極めて柔軟に設定されるルールに基づき必要な情報を加工する「ルール・エンジン」、そして収集して情報を自由に表現できる「ビュー・エンジン」。 この3つのエンジンにより、ITサービス・マネジメントの劇的な効率化を実現する。
個々の業務内容、システム構成、運用形態に合わせて最適な画面をデザインする事で、見る人が必要とする情報、把握すべき情報を的確に分かりやすく表示する。監視の目的や視点、役割に応じて監視画面を自由にデザインしたり、システムの視点や業務の視点など、任意の視点での運用監視画面を作ることができる。
イベントビューに表示されたイベントから、障害報告書を自動生成し、メールで自動的に各担当者に送信する。
Hub Engineは、様々なシステム運用ツールとの相互接続を実現し、各ツール間の集配信を集中して行う。各社の主要な運用管理ツールをはじめ、様々な外部ツールからのメッセージなどを一元的に収集し、蓄積するだけでなく、これらのメッセージをトリガーに監視画面の表示状態変更や、メッセージをお互いに関連付けたルール処理が可能。
到着したメッセージが指定された条件(活性化条件)を満たしていれば、自動的にアクションを実行して運用監視業務の自動化を促進し、運用業務の効率化、品質の向上を実現する。受信メッセージのフィルタリングや、時間帯に応じたフィルタの活性、不活性の切り替えも可能。条件の相関関係を定義することで、複雑なルールも作成することができる。複数のルールから構成されたルールをパイプライン実行させることで、効率的なルール処理が実行できる。
作成したルールを実際に運用する前にシミュレーション実行することで、ルールが意図したとおりに動作するかを検証することが可能。
ルール内で参照可能なオブジェクトと、そのプロパティを一覧参照できるとともに、ルールのテンプレートも自動生成される。

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クライアント側OS |
Enterprise Edition, SP1/Standerd Edition, SP1
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クライアント側対応プロセッサ |
対応OSのハードウェア互換性リスト(HCL)に記載された X86アーキテクチャをもつ IBM PC AT 互換機 (Pentium3 800MHz以上を推奨) |
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クライアント側必要メモリ容量 |
512MB以上(1GB以上を推奨) |
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クライアント側必要ディスク容量 |
約50MB使用
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クライアント側その他動作環境 |
TCP/IPプロトコルを使用
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サーバ側OS |
Microsoft Windows2000 Advanced Server SP4/Server SP4/Professional SP4
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サーバ側対応プロセッサ |
対応OSのハードウェア互換性リスト(HCL)に記載された X86アーキテクチャをもつ IBM PC AT 互換機(Pentium4 1.60GHz以上を推奨) |
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サーバ側必要メモリ容量 |
1.5GB以上(2GB以上を推奨)
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サーバ側必要ディスク容量 |
20GB以上
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サーバ側その他動作環境 |
TCP/IPプロトコルを使用
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| 企業名 |
株式会社野村総合研究所 |
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| 部署 |
千手インフォメーションセンター |
| URL | |
| 住所 |
〒 100 - 0005 東京都 千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル |
| TEL |
0120-736-580 |
| FAX |
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- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- Smart Enterprise Navigator(11/20 18:53)





