NeoCoreXMS
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株式会社サイバーテック | |||||||||||||||
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XMLデータベースNeoCoreXMSは、Xpriori社の特許技術DPP(Digital Pattern Processing)と呼ばれる独自の検索技術をベースに、今までにない超高速検索を実現。データ量やデータ構造に依らない超高速検索性能を発揮する。
全てのタグを自動的にフルインデックスするのでインデックス設計が不要。スキーマ定義、データベース設計も不要だ!
もともとXMLデータを格納するデータベースを核としてシステムを構築することはもとより、メタ情報管理における、情報付加の際に本領を発揮する。例えば商品情報や素材管理、顧客管理、Webカタログなどのメタ情報では、データ項目の追加・変更時にもスキーマ変更はいっさい必要なし。柔軟かつスピーディーなデータのやり取りでランニングコストを大幅に削減できる。
特定の機能を提供するシステムに一部組み込んで使うことも可能。XHTMLデータや画像などのバイナリーデータを格納することも可能なので、すべてのデータをXMLデータベースに一元化できる。また、カスタマーサポート管理システムのようにExcelで情報管理をしているケースでは、件数増加に伴ない集計以前の前チェックが煩雑化し、管理に限界を感じる場面も。そんなとき「NeoCoreXMS」を使うことによって、情報の一元管理と、入力・集計業務の工程及びコストの削減を容易に実現できる。
NeoCoreXMSのDocumentDBとしての活用法の1つにDTP(デスクトップパブリッシング)があげられる。DTPソフトとして高いシェアを持つ「Adobe InDesign」との連携で、組版作業が大幅アップ。全ての変更をリアルタイムにデータベースに書き戻すことが可能になった。
自動割り付けとXMLデータベースとの連携で、定まった書式では「素早く、安く!」文書を作成できる。フォーマットや言語に縛られず、自由に打ち込んだデータがデータベースに反映されるので便利と好評。工程の削減・スキルの平準化・人手による編集ミスを軽減するためにもデジタルワークフローは必要だろう。
その他マニュアル作成ではInDesignの他、FrameMaker、MS-Office、XSLFomatterとの連携も可能。また帳票入力、フォームなど、使っているうちにさまざまな変更箇所が出てくるようなものにもは最適だ。

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クライアント側OS |
【Windows (32bit版)】Windows 2000 Server and Advanced Server SP2
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クライアント側対応プロセッサ |
Intel Pentium4 以上 UltraSPARC5 以上 |
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クライアント側必要メモリ容量 |
512MB以上(1GB以上推奨) |
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クライアント側必要ディスク容量 |
空き容量400MB以上 |
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その他特記事項 |
Query サポート
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| 企業名 |
株式会社サイバーテック |
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| 部署 |
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| URL | |
| 住所 |
〒 101 - 0054 新潟県 千代田区神田錦町3-5-1 一橋ビル別館7F |
| TEL |
03-5577-8000 |
| FAX |
03-5577-8002 |
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