Samba 3.0.24 国際化版 for Linux, Solaris
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オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 | |||||||||||||||
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商用Linux同梱のSamba、オリジナルSambaで発生する問題点を改善した、サポートサービス付き製品パッケージ。クライアントOSとして、最新のWindows Vista、Mac OS Xにも対応する。
また、OpenLDAPなどのLDAP製品と連携させることにより、Unix/Linux/Windows/Macの認証統合を行うソリューション・パックなども用意されている。
Sambaの主な機能として、まずUnix/Linux上のフォルダをWindowsクライアントへ共有フォルダとして提供するファイルサーバ機能と、Unix/Linuxマシンに接続されたプリンタをWindowsクライアントへ共有プリンタとして提供するプリンタサーバ機能、そしてドメインに登録したユーザがドメイン内リソース(共有フォルダや共有プリンタ)に、再ログインなしでアクセスできるドメインコントローラー機能を持つ。
Unix/LinuxマシンをWindowsドメイン(NTドメインまたはActiveDirectoryドメイン)のメンバサーバとするドメインメンバ機能があり、これによってUnix/Linuxのユーザ管理およびユーザ認証をWindowsドメインに統合できる。オフィス環境でWindows、サーバ環境でUnix系を利用する場合など、OSの混在環境における連携機能を備えている。
サポート・サービスでは、Samba/OpenLDAPサーバ運用について、およびコミュニティやディストリビュータから提供されている既存パッチについての問い合わせに対応する。特にOSがCentOS、Debian、FreeBSDの場合、OS部分の問い合わせや切り分けも行う。
また、障害発生時の確認・調査の他、出力された各種ログ、core ダンプの調査も行い、必要に応じて自社内で再現環境を構築しての調査も行っている。さらに、障害の回避方法がない、明らかな不具合がある場合には、対応するパッチを作成して適用する。

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クライアント側OS |
Microsoft Windows 95/98/Me/NT/2000/2003/XP/Vista/Storage Server(クライアント製品およびサーバ向け製品を含む)
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サーバ側OS |
サン・マイクロシステムズ Solaris 10 (Sparc版およびIntel版)、Red Hat Enterprise Linux 4、CentOS 4、サン・マイクロシステムズ Solaris 10 (Sparc版およびIntel版)
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| 企業名 |
オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 |
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| 部署 |
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| URL | |
| 住所 |
〒 141 - 0031 東京都 品川区西五反田2-6-3 東洋ビル |
| TEL |
03-6670-5764 |
| FAX |
03-6670-5764 |
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