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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
IronPort Cシリーズ
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アイアンポートシステムズ株式会社 | |||||||||||||||
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スパム対策、ウイルス対策、メール暗号化、それぞれのマネージメントを統合化して、効率的にメール保護を行う。IronPortが独自に展開するSenderBase Networkは世界中の100,000を越えるISP(インターネットサービスプロバイダ)、大学、企業などからデータをリアルタイムに収集する。これらは、インターネット上で流通する25%以上にあたる。それらを分析することで、精度の高いスパム認識を実現する。
SenderBaseは分析した送信元IPアドレスの評価を200段階にスコア付けして、ユーザに設置されたIronPort Cシリーズに提供する。IronPort Reputation Filters(レピュテーションフィルター)は提供されたスコア情報をスパムメールの検知に利用し、排除もしくは受信制御を行う。レピュテーションフィルタはスパムメールをコネクションレベルで排除するため、ネットワークの帯域、システムリソースの浪費を避けることができる。スパムの最大約80%をこのレピュテーションフィルタで検知する。IronPort Anti-SpamはIronPortが独自に開発したCASE(Context Adaptive Scanning Engine)を利用したスパムフィルタ。ヒューリスティック分析、シグニチャ、画像解析、本文中のURL評価など、様々なテクノロジーを駆使して、スパムメールを業界最高水準の精度で検知する。
新種のウイルスの発生後、アンチウイルスベンダから定義ファイルが提供されるまでの期間にウイルスが拡散することを防止するソリューション。インターネット上を流通するメールを常時監視するSenderBaseが、類似したファイルが添付された電子メールの急増など、新種のウイルスの発生を早期に認識し、該当するメールを識別するシグニチャをIronPort Cシリーズに提供する。シグニチャに該当するメールはIronPort Cシリーズ内部に隔離され、アンチウイルスベンダ各社から定義ファイルがリリースされたことを認識した後に開放される。IronPort Cシリーズはソフォス社とマカフィー社のアンチウイルスエンジンを搭載。お客様の判断でどちらかを選択するか、デュアルスキャン環境を構築することも可能。これらのエンジンはIronPort Cシリーズに完全統合されており、共通の管理画面から操作、設定ができる。

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その他特記事項 |
ご利用規模に応じて以下の製品よりご選択いただけます。 IronPort C160
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| 企業名 |
アイアンポートシステムズ株式会社 |
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| URL | |
| 住所 |
〒 107 - 0052 東京都 港区赤坂2-10-12 フォーシーズ溜池山王ビル8F |
| TEL |
03-5573-8160 |
| FAX |
03-5573-8159 |
- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- IronPort Cシリーズ(11/21 03:30)





