DISH(ディッシュ)
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株式会社ランドスケイプ | |||||||||||||||
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DISHはランドスケイプ社が自社での本業であるデータベースマーケティングの中で培われたノウハウの結晶である。あくまでも、現場指向であり、実践的ノウハウをパッケージングしたものである。コンタクトセンター支援機能をはじめとして、顧客情報の重複登録を防止するクレンジング機能や、キャンペーンなどの業務設計など、特別な技術者がいなくても行えることを前提にしたシステムを目指している。
インバウンド、アウトバウンド機能は当然として、録音機能や通信販売での管理機能、集計機能、勤怠管理機能、IVR設定機能といったCTI機能を完備。EメールやFAXでの送受信、DM送付などマルチチャネルに対応しており、様々なコミュニケーション履歴を一元管理する。たとえば、お客様からの案内不要の要望があった場合は該当する電話番号、FAX、住所に対してシステム的に止めることができる。
*IVR(Interactive Voice Response)自動音声応答システム
また、業務設計支援機能では、システム知識のない方でも、画面上のアイコンをドラッグ&ドロップするなどの簡単操作で、業務設計を行うことを可能にしている。業務設計の際には業務単位のみならず、顧客単位での過去履歴が時系列で参照できるようになっている。一つのキャンペーンのレスポンス結果も正確に捉えることができるため、正確な費用対効果の結果分析も実施することができる。
DISHはデータベースマーケティング会社ならではのノウハウが詰まった顧客データベースの構築を可能にする。様々なタッチポイントでの履歴を一元管理することができるため、対応者によって対応が異なることがなく、顧客から見れば常に1つの顔で対応している状態を構築することができる。また、イベントなどDISH以外でのタッチポイントの情報も名寄せを実施した上でコミュニケーション履歴に追加することができるため、顧客視座に立った永続的なコミュニケーション環境を実現する。
また、信頼性の高いデータベースを構築するためにデータクレンジング機能を提供する。独自の重複防止機能により、既存顧客データベースに新たなデータを追加する段階で、データクレンジングし、データを統一化するため、顧客情報が二重に登録される心配がない。ランドスケイプが日本最大のデータベースを構築した独自のナレッジを活用することで、プログラムロジックだけでは不可能な高精度の名寄せを実現し、顧客情報の一元管理を実現する。

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クライアント側OS |
Windows 2000 Pro (SP4) / XP Pro(SP2) |
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クライアント側対応プロセッサ |
1.5GHz以上 |
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クライアント側必要メモリ容量 |
512MB以上 |
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クライアント側必要ディスク容量 |
500MB以上(空き) |
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クライアント側その他動作環境 |
.NET Framework 1.1/Internet Explorer 6.x |
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サーバ側OS |
Windows 2003 Server |
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サーバ側対応プロセッサ |
Intel(R) Pentium(TM) IV以上 |
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サーバ側必要メモリ容量 |
OracleServer:2GB以上/WebServer:1GB以上/CTIServer:1GB以上 |
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サーバ側必要ディスク容量 |
OracleServer:100GB以上/WebServer:10GB以上/CTIServer:10GB以上 |
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サーバ側その他動作環境 |
Oracle10g/Microsoft Internet Information Services 6.0/Intel HMP 1.3以上 |
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その他特記事項 |
Internet Explorer 6.x |
| 企業名 |
株式会社ランドスケイプ |
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| 部署 |
コンサルティング本部 戸叶(とかの) |
| URL | |
| 住所 |
〒 163 - 1415 東京都 新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティ15F |
| TEL |
03-5388-7000 |
| FAX |
03-5388-7300 |
- OrekaTR(01/05 15:35)
- ダイヤモンドポータル(12/25 12:30)
- PrintStream® Core SE(12/10 15:17)
- DISH(ディッシュ)(01/06 17:03)






