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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
CLUSTERPRO X
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日本電気株式会社 | |||||||||||||||
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サーバのうち1台が障害などにより停止しても、そのサーバが実行していたサービスなどを他の健全なサーバへ自動的に引き継ぐことで、障害時の業務停止時間を最小限に抑えること可能。業務の停滞が大きな損失を生むミッションクリティカルな業種には最適。Webブラウザ上でクラスタシステムの監視/制御が可能なCLUSTERPRO Web Manager が添付されいるため、サーバの状態がひと目で判断できることも魅力。
大規模データを扱う用途向けの共有ディスク構成と、内蔵ディスクを用いる小規模システム向けのミラーディスク構成のどちらにも対応可能であるため、小規模~大規模まであらゆるシステムで利用が可能。
パーティション単位でのミラーリングやミラー構成の多重化なども可能で、システム構成の自由度が高い点も大きな魅力のひとつ。
業務で使用しているアプリケーションのバグや人間の誤操作によって業務が停止してしまう事態も、アプリケーションの死活監視や資源の障害監視を行うことでダウンタイム時間を最小限に抑えることができ、業務を止めずにシステムの堅牢性を確保できる。利用可能なOSはWindowsのほかLinuxにも対応。幅広い業種、業態で利用可能である点も評価が高い。
CLUSTERPRO X は最大32台までクラスタ構成をサポートしているので、
サーバの増加に合わせて効率的にクラスタ構成を拡張していける。
これまで複雑なソフトウェア構成が必要であったディザスタ・リカバリクラスタ(自然災害などで被害を受けたシステムを復旧・修復するための遠隔地間クラスタリング)への対応を、CLUSTERPRO X だけで実現している。
これまで同期型のみであったデータミラー形式を、非同期型のデータミラー形式もサポートすることで、ネットワーク帯域の狭い環境や遠距離でのシステム構成においても信頼性の高いクラスタシステムを構築することができるので、比較的低コストでディザスタリカバリを実現することが可能。
万が一、メインのサーバ拠点が地震などの災害に見舞われても代替サーバが遠隔地にあることで業務サービスの継続が図れるのは、SaaS時代に突入する現代の企業にとっては大きなメリット。
また、クラスタサーバの構築はオフラインのクライアント端末でも行うことができ、クラスタの構成情報をUSBやフロッピーディスクなどの媒体を解してオフラインで全国各地のサーバに展開することが可能。

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クライアント側その他動作環境 |
Java 2対応ブラウザおよびJRE Version 1.5.0_06以降 がインストールされていること |
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サーバ側OS |
【Windows Server】
【Linux】
詳細は製品サイトを参照 |
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サーバ側対応プロセッサ |
上記OSが稼動するプロセッサ |
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サーバ側必要メモリ容量 |
【windows】
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サーバ側必要ディスク容量 |
【Windows】
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| 企業名 |
日本電気株式会社 |
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| 部署 |
NEC第二コンピュータソフトウェア事業部 |
| URL | |
| 住所 |
〒 183 - 8501 東京都 府中日新町1-10番地 |
| TEL |
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| FAX |
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- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- CLUSTERPRO X(11/20 17:03)





