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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
CORE Plus
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日本事務器株式会社 | |||||||||||||||
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ERPに必要となる業務範囲を網羅。それらのモジュールをベースにして、各種業種に対するノウハウを蓄積したソリューションモデルを用意している。大きく製造・装置業分野、流通分野、サービス分野とカテゴライズされた中を、さらに詳細な業種分割をしている。まさに、この業種向けといった専門ソフトのレベルまで用意されている場合も。ユーザはそれをベースにして、自社のエッセンスを加えるという形でシステムを構築できる。
従来のCORE Plusをベースにして、CORE Plus qbic(生産管理、販売管理、債権・債務管理、財務管理)をリリース。生産管理については
1.複数の生産管理方式(MRP、標準製番、マルチ製番)
2.プランニング機能による負荷山積み山崩し
3.製品、仕掛品、支給品、原材料の在庫を一元管理
4.製品ごとの実際原価の把握
5.他社スケジューラソフトとの連携による工程負荷シュミレーション
6.海外生産拠点向け多言語翻訳機能
などを提供。販売管理は業務の一連の流れを統合化し、迅速化を図る機能として業務全体の流れを横断して見渡すステータス管理機能や将来の採算性、収益性を受注時に把握する採算可視化管理機能を提供する。
その他、固定資産管理やIP電話/CTIソリューション、モバイルソリューションなど企業で必要となるソリューションをほとんどカバー。業種向けソリューションと業務ソリューションの両面からユーザニーズに応えられる。
たとえば、SPA、エステ施設に特化したソリューション「CORE Plus湯~ランド」がある。これは、CORE PLUSの販売、財務、債権・債務、人事をベースにして、SPA、エステ施設に必要な業務を連携させている。業務としてフロント会計、会員・顧客管理、レストランオーダリング、予約受付、売上統計・分析、売店POS、キャッシュレスシステム、ICロッカーなどがある。これら全てを網羅している。
また、このような業態では24時間での稼動が必要であり、日本事務機株式会社では24時間365日のサポート体制を準備している。ハード面の保守についても、全国43箇所の拠点で対応できる体制を保有している。通信販売業向けソリューションに関しては、(株)千趣会の監修に基づき開発されている。千趣会のノウハウを生かした通販事業のすべての業務プロセス安心して利用することができる。

| 企業名 |
日本事務器株式会社 |
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| 部署 |
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| URL | |
| 住所 |
〒 101 - 0052 東京都 千代田区神田小川町3-12 |
| TEL |
03-3292-1511 |
| FAX |
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- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- CORE Plus(11/20 18:23)





