ナレッジポケット
|
|
|||||||||||||||||
|
![]() |
NECネクサソリューションズ株式会社 | |||||||||||||||
|
|||||||||||||||||
ナレッジマネジメントシステム構築・運用の豊富な実績で培ったノウハウと技術をフィードバックし、様々な機能を備えた「ナレッジポケット」を核に、「コンサルティング」から「サポート」までを提供する「トータルナレッジマネジメント・サービス」。これまで時間がかかったナレッジマネジメントの構築期間を大幅に短縮するとともに低コストでの導入を実現し、豊富な機能と拡張性で「使えるナレッジマネジメント」を構築できる。
組織のナレッジマネジメント戦略に合わせて共有すべきキーワードを「用語辞書」として蓄積し一元管理できるため、ナレッジの簡単な登録と確実な検索が可能。新着情報、情報毎の利用度ランキングなどを表示する「ナレッジポータル」。
予め登録されたキーワードを組み合わせて事前に検索条件を定義して必要なナレッジを簡単に探し当てることができる「ナレッジマップ」。
登録したナレッジや回答した内容・件数をユーザーごとにまとめて管理して社内の専門家をいち早く探すことができる「Know-Who」。
自分で解決できない問題点を公開質問することで社内のプロフェッショナルの意見を求め、埋もれている知識を引き出すだけでなく回答の蓄積自体をナレッジとして利用できる「Q&A」など、豊富な機能でナレッジ活用をサポートする。また、アクセス権の設定やコンテンツ承認、活用状況レポート自動作成などのきめ細やかな運用管理機能も充実している。
「トータルナレッジマネジメント・サービス」では、これまで敷居の高かったコンサルティングをメニュー化し、導入サービスとしてセットにしている。導入サービスでは、インタビューから導入企業のナレッジ戦略を明確にし、目的の可視化、またシステム導入後のフローを設計する。この導入サービスで決めたフローを元に「ナレッジポケット」の導入設計を行なう。
システムで共通して利用する用語辞書の設定や各サービスごとのアクセス権、ポータル画面の決定などが主な設計項目。
稼動後の「運用サービス」は、ナレッジポケットの普及、定着を支援するビジネスプロセス・アウトソーシング(BPO)で、ナレッジセンターの立ち上げから実際の運用を支援し、ユーザ企業の担当者とともに活用促進を図る。登録されたナレッジの確認作業、設定された目標に対するモニタリング、定例会での評価報告、利用促進コンテンツの作成などを行なう。

| 企業名 |
NECネクサソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| 部署 |
|
| URL | |
| 住所 |
〒 108 - 8338 東京都 港区三田1-4-28 三田国際ビル |
| TEL |
03-5730-5000 |
| FAX |
|
- OrekaTR(01/05 15:35)
- ダイヤモンドポータル(12/25 12:30)
- PrintStream® Core SE(12/10 15:17)
- ナレッジポケット(01/06 18:25)






