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Business Continuity Management Conference & Expo 2008(11/27~11/28)
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SaaS World / Tokyo 2008(12/10~12/11)
Oracle E-Business Suite
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日本オラクル株式会社 | |||||||||||||||
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あらゆる業務情報を共通のデータモデルによって統合し、“Single Source of Truth(真実のための唯一の情報源)”を実現。単一のデータベースで情報を一元管理することで、経営者層からラインのマネージャまで、各々の役割/目的に応じたダッシュボードを設定し、ビジネスの“今”を可視化。それによって、企業全体の戦略とライン活動の同期を取りながら、迅速な意思決定と正確な行動をサポートします。
テクノロジ基盤からアプリケーションまで完全に統合された設計であり、業務プロセスの自動化、情報環境の一元的な統合を実現。経済環境や業界ルールなどの外的要因への迅速な対応を可能にするために、各モジュールをコンポーネント化するSOAの設計手法を採用。業務プロセスに柔軟性を持たせ、ビジネス要件の変化に合わせたITインフラの変更が迅速かつ低コストで実現できる。
また、XMLやWebサービスといった業界標準の技術をサポートし、他システムとの柔軟な相互運用性を確保。BPEL(XMLベースのワークフロー記述言語)により、システムと業務プロセスを連携し、ビジネスフローを自動化します。これら全てのサービスを実現するにあたり、Oracle on Demandのアウトソーシング・サービスを提供し、トータルサポートします。
さらに、Oracle Acceleratorsが提供するセットアップ・ツールおよびビジネスフローにより、アプリケーションの導入期間を大幅に削減し、費用対効果を高めます。
・ERM 29言語と主要通貨、各国の商習慣をサポート。グループ連結決算、プロジェクト管理に対応。
・SCM 受注、計画、調達、生産、物流に至る社内外のプロセスを整理・統合し、最適なバリューチェーン・ネットワークを実現。統合されたビジネスフローとシングル・データ・モデルによる企業間を越えた情報共有の促進を図る。
・CRM チャネルの統合やバックオフィスとの連携、顧客データを元にしたコミュニケーションを効率化。ビジネスフローによるビジネス・プロセス統合化と社内外コラボレーションを携帯電話などのモバイル端末やブラウザなどさまざまなデバイスを活用して実現。
・PLM 製品企画から廃棄までの製品ライフサイクルを全てマスタデータによって管理する仕組みを提供。原価低減、製品の市場投入の最適化、生産効率、適性在庫を実現。
・CPM 正しい情報とリソースを戦略的な目的と合わせることにより、組織単位から世界規模に至るまでのパフォーマンス測定を可能にし、意思決定をサポート。

| 企業名 |
日本オラクル株式会社 |
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| 部署 |
Oracle Direct |
| URL | |
| 住所 |
〒 102 - 0094 東京都 千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート |
| TEL |
0120-155-096 |
| FAX |
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- Barracuda Message Archiver(11/19 16:47)
- Barracuda Web Site Firewall(11/19 16:46)
- ホスティングサービス(11/18 19:44)
- Oracle E-Business Suite(11/21 00:08)





